▷医療機器のご案内

☆RADIO STIM☆ ※数々のアスリートが使用しています

 

 ラジオ波治療は広い範囲に対して立体的に温めていくことができます。他の機器と比べても加温が早く、ものすごい心地良さも感じることができます。

 また、治療後の持続性も非常に高く、ラジオ波の抵抗の高いところ(痛み・負担のかかっている所)に、より熱が発生するという特性を生かして、痛みの出る動きや競技に合わせた動きをしながらラジオ波を流すことで血流を改善させ痛みを除去していきます。

 

 

深部から温めるラジオ波の絶大な効果

  ◎新陳代謝の促進 

体温上昇により、代謝活動や体内の様々な反応を向上させます。

  ◎血液量の増加

 血管拡張により血液量が増加して、中性脂肪の分解を活性化させ、リンパ循環を通して排出されやるくします。

 ◎交感神経への作用

 交感神経の緊張を緩和します。ストレスの軽減効果も期待できます。

  ◎筋肉・結合組織に与える影響

 生体熱エネルギーにより、筋収縮や神経収縮を引き起こすことなく、自然に弛緩され、筋肉の弾性力に回復をもたらし、痛みを和らげます。

  ◎深部加温効果 + ストレッチ

 フィジオラジオスティムの特性を最大限に生かすには「ストレッチセラピー」が有効です。

施術者が患者さんのストレッチを行うストレッチ動作を連動して、その疾患部位に合わせたモードを行うことで、より効果が期待できます。 


☆EU-910 ※最新治療器!!

 

 従来の超音波治療電気刺激治療(Hi-Voltage治療)を組み合わせる事によるコンビネーション治療を可能にした最新の治療器です。

 超音波治療(温熱効果)と電気刺激治療(鎮痛効果)を同時に行うことにより、相乗効果で非常に高い治療効果が期待できます。

 手技では届かない関節内の痛みぎっくり腰などの急性の痛み、捻挫や骨折などの外傷に特に有効です。    

 

 ☆コンビネーション治療:超音波と電気刺激の相乗効果

  ・筋肉・関節・神経などの痛みに多角的にアプローチします。

  ・首、肩、腰の痛み、下肢のしびれが強い方の症状も緩和。

  ・肩関節の動きが悪く、痛みが強かった方の症状が緩和。

  ・ランニングによるふくらはぎの痛みも、症状が緩和。

  ・手首、足首の怪我など、幅広い症状に用いております。

 

 ☆超音波治療:1秒間に数百万回もの振動を起こすことで高速度のミクロマッサージが発生して、疾患部の痛みを和らげます。また超音波が生体組織に照射される際に生じる熱で、温熱作用を発生。超音波が到達している範囲を立体的に温めます。

 ※急性期は温熱作用を出さない設定で治療しておりますのでご安心ください。

 

 ☆電気刺激2種類の電気刺激を症状によって使い分けます。

高電圧を用いるHi-Voltageモードは、深部への刺激に適し、疼痛の軽減や血流の促進、可動域の改善などに用いられ ます。また極めて微弱な電気を用いるMCRモードは、傷ついた組織の修復を早め、損傷部の治癒を促進。神経や筋を興奮させないため、トレーニング後のクールダウンにも最適です。従来の超音波治療と電気刺激治療(Hi-Voltage治療)を組み合わせる事によるコンビネーション治療を可能にした最新の治療器です。

 


☆PHYSIO ACTIVE HV

 

 名前にあるHVとは、“Hi-Voltage(ハイ ヴォルテージ)”の略で、Hi-Voltageは高電圧を示します。瞬間的に高い電圧の電流を流す治療機器です。高い電圧によって、皮膚の抵抗を減らし、より深い部位への電気治療が出来る機器となります。

 

 この機器では、『痛みの軽減』『筋萎縮の改善』『筋力トレーニング』が効果として認められています。

 


☆干渉電流型低周波治療器

 

 周波数が異なる2つの中周波電流を患部に流し、体内に生ずる干渉波の大きな電気エネルギーで筋肉を収縮させ、血流を改善し、痛みを緩和します。
 

 ソフトで、深さと広がりのある刺激が特徴です。